管理入院40日間(2003年8月前半の記録)
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2003/08/01 似合う!
お揃いで着せようと思って縫ったドレスでしたが、結局一緒に着られなくて残念でした。
でもセレンちゃんはあんなに似合ってなかったのに、レンカちゃんは似合う!まだブカブカなので、少し落ち着いたら2人に着せて写真館にでも……と思ってからふと、セレンちゃん、もう入らないかも?と気付きました。

2003/08/02 確かに似てるけど
レンカちゃんが小さいので、今まで気にならなかったけど、セレンちゃんがビッグベビーに見えます。
そのうえ態度もふてぶてしく、でも愛嬌があって笑えるので、TAKAが、「2人を見ていると、キングボンビーとリトルデビルみたい」って。
(^^;)それがあまりにぴったりで、思わず笑ってしまいました。
↓この大きさの違い

2003/08/06 退院後初の病院
問題無しで一安心。
体重は3650グラム。
5日で200も増えていました。
ちょっと1日500のミルク制限より飲ませ過ぎていたようですが、問題ないようなので、1日600になりました。
レントゲン、TAKAが一緒に入ったのですが、まな板の鯉状態。
板に縛り付けられて、寝ている状態から縦に、更にくるんと向きを変え。
笑える装置だったとか。
TAKAはいつも大人のレントゲン室しか入ったことなかったようで、乳幼児のレントゲン、初めて見たそうです。
体重測定の看護婦さん、私達の顔は覚えてなかったけど、レンカちゃんを見たら、あらレンカちゃんだったの〜元気そうだね〜と話し掛けてました。
赤ちゃんなんて私にはみんな同じに見えるけど、名前も見ないうちから顔だけでわかるなんて、さすが小児科の看護婦さんだなあと思っちゃった。
セレンちゃんと比べて軽いので、背負いあげると背中から落っこちそう。

2003/08/07 性格が変わった?
病院にいる時、レンカちゃんは本当におとなしかったし、両手をグーにして頬の両側に持って来て、首を左右にかしげながら、舌をペロペロさせて、クリクリした大きなお目目をパチパチさせて……どっかのちょっと足りないぶりっこアイドルみたいでした。
が、今はセレンちゃんの影響なのか、足もバタバタ、手もバタバタ、あー、あーと要求も激しい。
元気になったのは良かったけど、何か別人を見ているようです。
今ほとんど1階生活なのですが、ベビーベッドを2つ1階に降ろすのは大変なので、1つのベッドに横に2人並べて寝かせています。
ベッドメリーをまん中につけて。
レンカちゃんは明らかにセレンちゃんを見て意識してますし、手をそちらの方向へ動かして、あーあーと呼びます。
が、セレンちゃんはまるっきり無視。
見もしません。
ハニーにもそうだったのですが、セレンちゃん、我関せずのマイペースで、おっぱいと哺乳瓶以外興味ないみたいです。
ふと気付くと、レンカちゃんがセレンちゃんに、どうやって移動するのか、にじり寄っていて、頭が約30度セレンちゃん側に傾いてしまうのですが、今日、セレンちゃんも寄っているのを発見。
2人で縦に寝かせているのに、いつの間にか八の字になってます。
そうするとお互いの手が相手の顔に当たるんですが、予想に反して、ポカン〜とやられて泣いちゃったのは、セレンちゃんでした。(^^;)
↓おしゃぶりで黙ってくれるから楽

2003/08/08 病棟の看護婦さん
27日、レンカちゃんの診察時に、セレンちゃんの3ヶ月検診もついでにしてもらえないか、病院の予約センターに電話すると、小児科病棟にまわされました。
患者様のお名前とID番号を、と言われて、「○○セレンです」と言うと、「ああ、レンカちゃんのお母さんでしたか」って。
それからは話がスムーズにいきました。
変わった名前のおかげで、入院してないセレンちゃんの名前まで覚えてもらえて、これも1つのメリットなのかな?レンカちゃん元気〜って、明るい看護婦さんで、知らない人だったけど、長く入院していると患者の名前って覚えちゃうものかな。
↓お風呂の時はご機嫌

2003/08/09 お買い物
今日は台風が来ていたと言うのに、自分がストレス解消したいがために、セレンちゃんを買い物に連れ出してしまいました。
レンカちゃんは軽いので、もし泣いてもお義母さん1人で見られると言うので、見ててもらいました。
セレンちゃんはお出かけするとおとなしいですが、車が赤信号で止まると、突然火がついたように泣き出します。
一回泣いちゃうとなかなか泣き止まず、結局チャイルドシートからはずしておっぱい吸わせ攻撃で黙らせました。
運転中危ないのはわかってるんですが、あんまり泣かれていると、運転してるTAKAも気になって、余計危ないし。
レンカちゃんはまだ手術時の傷がカサブタになっているので、お外に出られません。
早く2人連れて出かけられるといいな。
昨日の夜は2時に横になったと思ったら3時にレンカちゃんが泣いて、おっぱい吸いながらすぐ寝ちゃうので、15分おきに目覚めてはまた泣き、4時にやっと寝たと思ったら、セレンちゃんが90度回転して、レンカちゃんの方に頭を向けて寝ていて、動かすと起きちゃうからそのままそっとレンカちゃん置いたら、セレンちゃんの顔を手で直撃。
セレンちゃん起きちゃって、4時から6時までおっぱいやらミルクやらだっこやら。
で、6時に寝かせたらレンカちゃんが起きて、今度は8時半まで。
徹夜になってしまいましたが、買い物でストレス解消出来たので、疲れていても少し気が晴れました。
それにしてもTAKAってどういう神経しているんだろう。
何度も赤ちゃんが泣いているのに1度も起きないばかりか、6時の時、セレンちゃんを寝かす前にレンカちゃんが泣き出して、5分くらい泣かせちゃっていたら、寝言で、「うるさいなあ、もう」って。
思わず、みぞおちを蹴飛ばしてやろうかと思いました。
うるさいと気付いているなら起きて手伝えよ。(怒)
↓1つのプレイジムで仲良く(?)遊ぶ

2003/08/10 寝返り
寝返りゴロゴロ5ヶ月、と覚えるのだそうです。
でも最近のセレンちゃんは、今にも寝返ってしまいそうな勢い。
足もお尻も高々と上げちゃって、レンカちゃんのいる方へゴロンと行こうとします。
でもまだ垂直角度20度ってところかな。
試みては出来なくて、水平に回ってしまうので、夜中に見ると、真横になってて頭がレンカちゃんのお腹の当たりに。
そのまままわったらベッドから落ちちゃうので、そろそろ冊をしないと危ないかも。
ハイローに寝ている時は、思うように動けないのがじれったいらしく、足をふんばってお尻を持ち上げ、ドンー!と降ろすので、ハイローチェアが壊れそうです。
まるでプロレスラーみたい……↓足の太さは違うけど、バタバタぶりは同じ

2003/08/11 やってしまった……
夜中、12時にレンカちゃんの薬を飲ませ、さあ寝ようとベッドに入った。
でもレンカちゃん、1時には起きてしまい、おっぱいあげても3分で疲れて眠ってしまう。
ベビーベッドに降ろせばまた泣くので、だっこして起きるのを待ち、またおっぱいあげて、とくり返し。
その間、何度かベッドに降ろしてみたが、「あー、あー」と言いながら隣のセレンちゃんを起こそうとするので、続き間のリビングにあるソファに、レンカちゃんを寝かせて、隣に座ってみていた。
が、3時にセレンちゃんとうとう泣き出し……ソファは背もたれクッションをどけると、奥行き90cmあるし、高さも40cmくらいだし、まだ寝返り出来ないし、大丈夫と思って、レンカちゃんをそこに寝かせたまま、セレンちゃんのお守へ。
おっぱいあげて、だっこして、ゆらして、寝かせて。
でもベッドに置くと起きちゃうから、まただっこしてゆらして……と、5時過ぎまでやっていて、やっと眠ったかな?という感じの時、リビングから「んーんー」と、レンカちゃんのか細い声が。
あー、起きちゃったのね。
次はレンカちゃんのおっぱいか、今晩も徹夜か……と思いながら、腕が痛くてノロノロと移動していたら、突然ぎゃーーーーーー!慌てて走りよると、ソファにレンカちゃんがいない!すぐ下に、うつぶせで落っこちているではありませんか。
もう心臓止まりそうになりました。
幸いだっこしたらすぐ泣き止んで、骨も折れてないようで、こぶもないし、腫れもないし、TAKAに見てもらったけど、大丈夫そうなので、今こんなこと言ってられますが、大変な手術をくぐり抜けて帰ってきたレンカちゃん、落っことして死んじゃった、じゃ済まないので、もう2度と高いところに置いたまま目を離すまい、と思いました。
べビーベッドも今冊なしで使っているので、危ないから面倒でも毎回冊をしようと思います。
まだ寝返り出来ないからと思ったけど、回転して結構移動しているし、ベッドの高さから落ちたら、無事じゃ済まないので。
ごめんね、レンカちゃん。
↓セレンちゃんと違って、こういう服がちゃんと似合う

2003/08/13 大変ってほどでもない
今日初めて、赤ちゃん2人を1人で見ていて、確かに自分のことをする時間は一切ないし、食事作る時間も洗濯たたむ時間もないし、まとめて1時間以上眠る時間もないし、そう言う意味では大変なのかも知れませんが、単調な生活でストレスたまる以外は、そんなにすごく大変ってかんじでもないかな、と思いました。
1日目だからそんなこと言ってられるだけかも?一番辛いのは、遊んであげるという作業。
プレイジムで、鈴ならしたりオルゴールかけて話し掛け、っていうのも、赤ちゃんより私の方がすぐ飽きちゃって、語りかけとか絵本を読み聞かせとか、歌を歌ってあげるとか、そういうのも退屈しちゃってなかなか出来ないので、黙ってだっこして揺らしている方が、体力は要るけど、精神的には楽です。
私には、コミュニケーション能力が不足しているのかもしれません。
早く勝手に2人で遊んでくれるようにならないかな。
↓レンカちゃんはいつも笑っているけどセレンちゃんは眠っている時以外はふくれっつら。


2003/08/14 眠い時のセレンちゃん
たれパンダに似ている

2003/08/15 眠っている時のレンカちゃん
バルタン星人に似ている

2003/08/16 お歌
セレンちゃん、ネコみたいな変な声を出すようになった。
泣く訳でもなく、怒っている風でもなく、無表情で大きな声を出す。
TAKAに言わせると、お歌を歌っているんだって。
ホントかな〜?でもちゃんと、節がついていて、歌っているといえば歌っている感じ。
私が歌ってあげると、一緒に声を出すので、歌っているつもりなのかも。
好きな歌は、ディズニー英語システムの一番最初の歌「What's your name?」私がこれしか歌ってあげられないっていうのもあるが。
(^^;)揺りかごの歌も好きで、最初一緒に声を出しているけど、そのうち眠っちゃう。
一番眠ってくれるのは、モーツアルトの子守唄。
うっとりして眠っちゃうんだけど、歌をやめるとお目目をパチッ。
2003/08/17 筋肉がついたのか?
セレンちゃんが4キロの時、みんなで重い重いと言ってた気がする。
レンカちゃん、めでたく4キロになりましたが、誰がだっこしても、軽いね〜って言います。
確かに軽々。
6キロのセレンちゃんとくらべるせいかもしれませんが、腕に筋肉がついたのも確か。
しまるならいいが、太くなったのは何でだ?
2003/08/18 プレイジム
まん中にオルゴールがついていて、ひもを引っ張ると鳴るのですが、レンカちゃん、自分で鳴らせるようになりました。
びっくり。
偶然じゃなく、ちゃんと狙って掴んでいます。
いつも上手くいくとは限らないので、出来ないとじれて、たたきつけています。
セレンちゃんも時々鳴らせますが、こちらは腕を振り回していて偶然鳴ったという感じがします。
最初からプレイジムには、レンカちゃんの方が興味を持っていました。
ところがお友達にもらった「がたんごとん」という絵本には、レンカちゃん全く興味を示さず、セレンちゃんは読んであげるとじっと本を見ながら声を出して笑います。
歌も、レンカちゃんは反応なしですが、セレンちゃんは気に入った歌を歌ってあげると笑いますし、興味を持つところはそれぞれ違うんだなあと思いました。
ゆりかごの歌に勝手な歌詞をつけてTAKAが歌いながら、セレンちゃんを前後に30度くらいゆすると、必ずケラケラ笑います。
2003/08/19 恐ろしい夢
妖怪に追い掛けられている夢をみました。
妖怪軍団の先頭にいるのは、手足、首の長い、ぐにゃぐにゃした女性の妖怪。
手にはレンカちゃんを持っています。
レンカちゃんの足にはバネのようなものがついていて、妖怪が振り回すと、びよーん、びよーんと伸びて、そのたびにレンカちゃんの手足も伸びます。
レンカちゃんは舌を出してピエロみたい。
実はレンカちゃん、その妖怪の子供だったのですが、私達が育てさせられていたのです。
妖怪はレンカちゃんを人質に取っているつもりか、逃げるとレンカちゃんを振り回します。
「あんなに振り回されたらレンたん死んじゃうよー」「でもあれは、妖怪の子だったんだよ」「だからってレンたんが可愛くないの?助けようよ」「どうやって?」「TAKA男でしょ、助けて来てよ」「え?俺が?」「あったりまえでしょ、さあ行け〜」と、逃げながら会話して、私がTAKAを妖怪軍団の中に突き飛ばし、車の運転席に乗ってエンジンをかけて待機。
車はうちで乗っているブルーのセレナでした。
待っていると後ろからレンたんをだっこしてTAKAが命からがら走ってきます。
後部のスライドドアをあけTAKAが滑り込んだ瞬間に発車。
普段運転しないのですが、夢の中の私はスムーズに運転。
猛スピードで逃げきり、やっと妖怪軍団の見えなくなったところで車を止めます。
「逃げ切ったよ……」とルームミラーを覗くと、そこには口のまわりを赤く汚したレンたんが!ニーッと笑った口には、しっかり牙がはえていて、ほっぺにもウロコが……恐いもの見たさでゆっくり振り返ると、ニーッと笑ったレンたんが私の方へ右手をのばしていました。
左手にはTAKAの黒いポロシャツを掴んで、ひらひらさせています。
ズボンも靴もあるのに、TAKAはもぬけのから。
どこにもいません。
レンたんが声をたてて笑いました。
いよいよ私に手が……恐怖に戦慄する私。
そこへ生セレンちゃんが「うぎゃーーーーー」ハッと目覚めると、緊張して手をぎゅーっと握っていました。
あー、食べられちゃう前に目覚めて良かった。
TAKAは、レンたんに食べられちゃったけど。(爆)
2003/08/20 恐い夢2
私はセレンちゃんをお風呂に入れていました
でも連日の寝不足で、眠くて眠くて、セレンちゃんだっこして湯舟に入ったまま知らず知らずに眠ってしまいました
ハッと気付くと、セレンちゃん、湯舟の底から、いっぱい水を飲んでふくらんじゃって、目を見開いたまま私を睨んでいます
慌てて抱き上げようとしたんだけど、水を含み過ぎて重くて持ち上がらない
やっと持ち上げて、水を吐かせようとしたけど、ぐにゃりぐにゃりと手足が揺れて……し、死んじゃった、どうしよう
と焦りながら、TAKAを呼んでいる夢
セレンちゃんの顔が恐かった(T▽T)
2003/08/21 初めてのお出かけ
昨日の夜、やっとレンカちゃんの傷のかさぶたが取れたので、初のお出かけに挑戦しました
といっても、いつも代わり映えしないダイエーですが
ベビー室があるところじゃないと、まだ恐くて出かけられません
8時半にTAKAが帰って来た時、セレンちゃんは大泣きしてましたが、チャイルドシートにしばりつけて、更に大泣き
レンカちゃんはシレーっとして天井を見ていました
走り始めてスピードが出て、カーブなんか入るとセレンちゃんも泣き止むのですが、信号待ちでまた大泣き
とにかくうるさい
そんな中、レンカちゃんは眠っちゃいました
そしてダイエーに着き、おニューの2人乗りベビーカーを
2席とも170度まで倒れるのは、アップリカのネルッコしかないと言われて買ったのですが、これで170度?150度くらいにしか見えません
2人ともだんだん横に滑っていって斜に寝てました
が、ベビーカーが動き出すと、セレンちゃんも御機嫌
レンカちゃんも目をさまし、寄り目になって、病院でよくやっていたぶりっこアイドルポーズに
さあ買い物しよう、と思ったら、今日は棚卸しでダイエーが9時まで(いつもは9時半)だったので、とりあえず半額のお惣菜やお弁当を買ってすぐ帰って来ました
昼間1人で2人の赤ちゃんを見ていると、料理する暇なんか全くありませんし、2人とも黙って手が離れる時間なんて、ほんの5分が数回くらいしかないので、のり巻きとかサンドイッチを買ってきました
じゃないとお菓子ばかり食べて、尚一層太ってしまうので
帰りの車も、セレンちゃんは大泣きでしたが、レンカちゃんはすやすや
もし双子じゃなくて、レンカちゃんだけだったとしたら、子育ってって楽ね、と思ったかもね
普段もセレンちゃんが、起きている間中だっこしてないと納得しないので、レンカちゃんはプレイジムを与えられて、泣いていても呼び掛けるくらいしか出来なくて、そのうち諦めて遊びだしますが、すぐ眠ってしまいます
レンカちゃんばかり我慢させてかわいそうだと思うけど、2人同時にだっこ出来ないので仕方ないです
レンカちゃんの薬の時間も、ちょっとだけ置いて待っててもらおうと思っても、セレンちゃんに泣き叫ばれて、レンカちゃん、げっぷすらさせてもらえないことも
吐かないのをいいことに
セレンちゃんは、しっかりげっぷさせてもすぐ吐くのでしょっちゅう着替えています
レンカちゃんは吐かないけど、触ると水滴がつくほど、頭と背中に汗をかくので、やはりしょっちゅう着替えています
着替えのタイミングがずれているので、とてもお揃いを着せる余裕はありません
せっかく双子だからと同じものを2枚づつ買っているのに、いつもチグハグで着ています
2003/08/22 3ヶ月
まる3ヶ月経ちました
セレンちゃんは洋服込みですが、ジャスト6キロです
でも前ほど重みを感じません
腕に筋肉がついたせいでしょう
今日は2人乗りベビーカーで、ココスに行きましたが、横型のベビーカーは、ファミレスすら入り口も通れない大きさ
これじゃあ日本ではどこへも行けません
当然電車なんか乗れませんし、コンビニにも入れないし、郊外型大型店鋪しか行けないことになります
……困りました